Facebook
2016-06-24


禺画像]
Facebookから逃げる若者たちか、なんか分かるわ(笑)。別に若者ぢゃなくても面倒になるよね、きっと。親や先生とFacebookで繋がるだなんて冗談でしょ、個人的には有り得ない。Facebook友達の中に親や親戚は一人も居ないし、会社の同僚もほとんど居ない。4年以上Facebookやってて友人9人というのは、面倒になるのが分かってるから無意識のうちに距離を置いた結果なんだろうね。

会社の同僚もほとんどいないと書いたのは、一人だけ同僚が居るから。同期の女子社員なんだけど、友人の友人という関係からお友達申請が来たんだよね。本人とは一度も話た事が無いのにFacebookでお友達という、何ともいえない関係。ほとんどFacebookに投稿しない俺は幽霊フレンド間違いなしなんだけど、俺から見ると彼女はFacebookのヘヴィユーザで週末には投稿ビシバシ。

彼女は東京のお嬢様学校を出ているようで、リア充投稿のオンパレード。一人娘のバレエ発表会に夏休みのハワイ旅行、会社の接待で飲んだ高級ワインに豪華ディナーの写真などなど。それに対して「いいなあ」と口先で羨ましがりつつ、「我が家は来月ディズニーワールドに行きまーす」的なリア充返しコメントの応酬。正直よく続くなぁと感心しちゃうんだよね、傍観しててもなんか疲れてくるわ(笑)

まさにマウンティング女子ってやつだね。こういう応酬を繰り広げてるのはFacebook友達のなかで同期の女性の一人だけなんだけど、きっと彼女のFacebookのなかでは日夜この手の応酬が繰り広げられているんだと思う。俺は友達9人の中の一人の話だから結構楽しみながら見てられるけど、3人もいたら嫌になりそう (^^;
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